「陶芸・予定・日記」

村川正治さんの通夜
お気に入りのまこも風呂に入りに来られる元気もなくなって予測はしていたものの、前向きに前向きに頑張っておられた方だけに、訃報を耳にした時は、やはりショックでした。
些細な事を誉めてくださる繊細で素敵な紳士でした。
口とはうらはらに、いづみさんの事をとっても誇らしく思っている事が伝わってきたのを思い出し、何度も涙しました。