「陶芸・予定・日記」

釉付け 大長谷             S
釉付け中、突然 八木先生の奥様が顔を出される。ログ建築中以来か。
あいかわらず 明るくパワフルで 若い。 




今日も暑いので沢へ逃げ出す。Sが下見してある大長谷の沢へ。
ソウレ谷より近いし、なかなかいいんじゃない。